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いわみかおりを中心としたオリジナルバンドです。
![]() オールトの雲 メンバー紹介 |
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| Drums | 檜皮勇介 | 4〜5年前より若干のアレルギー体質になり、生のカニやエビがダメになったと嘆く男。(かわいそうに・・・) 小学生のころ、NHKのステージ101という番組に第1次カルチャーショックを受ける。 中学生になり友達からELPやイエスを聴かされドラムに興味を持ち始める。 高校卒業と同時に上京し、渡嘉敷祐一のドラムに第2次ショックを受ける。そこで同じ師匠に師事。キャバレーやホストクラブのステージを転々として勉強を重ねる。 その後、実家の事情により地元下関に戻り、ヤマハのドラム講師となる。 第3次ショックは1999年に観たリバーダンス。 このショックは今だ衰えることなく、アイリッシュ文化、ケルトミュージックをこよなく愛す。そしてパチンコ大好き。 |
| Bass | 福山亘 | フクヤマワタル。 結構むかしっから小倉で活動している、猫好きベース男。 芋焼酎と蕎麦が主食。 ![]() |
| Guitar | 佐藤克行 | ギターを弾く、コンピュータのプログラムを作る、サッカーをする この3種類の動作だけで生きることができる単純生物。 尊敬するギタリストはパット・メセニー、ウイリアム・アッカーマン、マイケル・ヘッジス、スティーヴ・ハウなど多数。 感銘を受けた音楽体験は・・・ 渡辺香津美コンサート(1978年頃) NHK交響楽団のNHKホールでの「第九」演奏会(1981年頃) ソロで歌うロバート・プラント、飛び跳ねるチャック・ベリー、突然来日して歌うグレッグ・レイク&弾きまくるステーヴ・ハウ(エイジア)(いずれも1981〜83年頃) サンフランシスコのストリートミュージシャンが演奏していた、小型のハープシコードのような楽器の音色(1988年頃) 同じくサンフランシスコにて、チャップマンステッィクでブルースを弾き語るアフリカ系のおっさん(1988年頃)・・・等々。 最近タバコをやめ急速に膨張中。 立って演奏するとギターが腹に乗って上を向いてしまわないか、本気で心配している。 |
| Sax | 西田弘道 | 自らがバンマスをつとめるインストバンド「Local Talks」では、 大半の曲を作曲。メインプレイヤーとしても活躍するが、ここではどんなプレイを聞かせるのか!? SAXのみならず、珍しい楽器も演奏するらしい・・・ 所謂こだわりというのが話していれば分かる。 やっぱり好きな分野の知識は豊富で、そうなるとよくしゃべる。 寅年の割には穏やかな雰囲気を持っており、 隠れたボスの才能をここでは寝かせているかも。 |
| Piano & Keyboard |
中村明子 | 4才からピアノを弾き、6才で神童とうたわれたが、10才頃には凡人となる。 小学生の頃から、自宅で高校生の兄がやっていた、ディープパープルのコピーバンドを聴きながら育つ。 中学3年生、学校の文化祭でバンドデビュー。 その後、バンド好きが祟り、クラシックのピアノの先生から破門される。 しかし、趣味が高じてヤマハ講師となり、たくさんのミュージシャンと出会い、クラシックから、ポップス、ジャズまで、様々な演奏活動や、アレンジ、作曲などの活動を展開する。 柴犬(モモコ)とカニが大好きな猫(ピーちゃん)を飼っている。 |
![]() オールトの雲って・・・? |
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